消しゴムをくれた女子を好きになったの原作は漫画?キスシーンはある?脚本家は?

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「消しゴムをくれた女子を好きになった」略して「#消し好き」がシンドラ枠で放送されることが決まりましたよー!

主演はなにわ男子大西和也さんです。

単独初主演なので楽しみにされている方も多いかと思います!

この「消しゴムをくれた女子を好きになった#消し好きの原作はあるようですが、漫画だったかな?と思い調べました。

大西ファンであればキスシーンがあるのかも気になるところ!

恋愛ドラマになるのでキスシーンは外せないのでは、と思いますが、どうなんでしょうか。

またこのドラマのメインである脚本家についても誰が担当されるのでしょうか。

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消しゴムをくれた女子を好きになったの原作は漫画?

「消しゴムをくれた女子を好きになった」の原作は漫画ではなく、FUKUDA(W)さんによるライトノベルでした。

このFUKUDA(W)さんが掲示してあった話をまとめたのが志賀渡さんのようです。

FUKUDA(W)さんの実体験のストーリーということだそうですよ!

キスシーンはある?

「消しゴムをくれた女子を好きになった」の中でキスシーンはあるかと思われます。

というのも原作でもキスシーンはありますので、これを避けて通ることは話の内容的に難しいのではないでしょうか。

それどころかベッドシーンもあるとか。。。

ここまでは悲鳴をあげてしまうー!!!

こうなったらヒロイン役がとても重要になってきますよね。

消しゴムをくれた女子を好きになったの脚本家はだれ?

さて、「消しゴムをくれた女子を好きになった」の脚本家は片岡翔さんです。

片岡翔さんの手がけた過去の作品は↓

  • きいろいゾウ
  • 1/11 じゅういちぶんのいち
  • 夏美のホタル
  • 町田くんの世界
  • ネメシス

また片岡翔さんはSNSでこんな発信もされています。

3人の13年間の友情物語にも目が離せなさそうですね!

片岡翔さんの作品を見てみたい方はこちら↓

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消しゴムをくれた女子を好きになったのあらすじは?

「消しゴムをくれた女子を好きになった」のあらすじを紹介します。

「暇な人は聞いてくれ。これは俺の13年間の恋の話」

ここから話が始まります。実話に基づく13年間の青春ストーリー。

中2の時に隣の席のさとみが、シャーペンの芯がなくて困っていたのに気づき、そっとがシャーペンの芯を机の上に置いたら、さとみは消しゴムを半分に割って「ありがとう」と俺に渡す。

その時の笑顔に一瞬にして心を奪われたそうです。

そこから13年間「運命」と呼びたくなるような別れと再会を繰り返しながら、片思いを続ける主人公福田悠の物語となります。

まとめ:消しゴムをくれた女子を好きになったの原作や脚本家は?

消しゴムをくれた女子を好きになったの原作はライトノベルのものでした。

掲示板に掲示してあるストーリーをまとめられたものです。

脚本家は監督としても活動されている片岡翔さんです。

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